旅ムサ in 青森八戸

Aug 31. 2018

旅ムサ in 青森八戸

我的平成年最后的夏天以在青森县八户市的“旅ムサ”活动画上句号。一句话概括这次活动的话,本次活动十分难忘也十分有意义。算上自己一共有八名学生参与。这次活动共分为两部分,在长者中学校进行黑板画与在白山台进行对话型鉴赏。

八月29日中午抵达青森县八户市,午饭后随即实地走访两间学校并商量之后两日活动的具体细节。按照计划,黑板画在对在校生保密的情况下进行创作。而第二天的对话型鉴赏的重点放在如何引导学生积极发言。

第二天早上九点15分抵达长者中学校,简单准备之后各自前往自己负责的教室开始黑板画的创作,从早上九点多画到下午六点。我的黑板画取材于八月早些时候去京都平等院时拍摄的风景。

31日早上向长者中学校的师生公布黑板画。我们八人画的作品风格题材各不相同,获得了长者中学校师生的一致好评。

本次活动能被各大媒体取材并报道,感觉十分荣幸。

 

私の平成最後の夏の終止符を打ったのは旅ムサin青森八戸だった。一言といえば、あれは大変有意義だった。参加した美大生は八人で、みんなの学科はバラバラ。今回は長者中学校で黒板ジャックと白山台中学校で対話型鑑賞を行った。

八月29日の午前中に青森八戸に到着し、その後さっそく学校の現場まで打ち合わせをした。計画により、私たちは生徒たちにないしょで黒板ジャックをする。一番期待しているのは生徒たちが黒板ジャックを見た瞬間の驚かされた顔だ。そして、白山台中学校で行う対話型鑑賞のカギはどうやって生徒たちの発言を引き出すこと。

翌日、朝九時十五分長者中学校についた。計画通りにカーテンや新聞紙で教室の扉の窓を被ってから、黒板ジャックを描く。制作時間だいたい8時間に近い、結構体力を消耗した。思った通りに制作の途中に生徒たちはこそこそ見に来た。ちなみに、黒板ジャックのテーマは限られていなく、私の場合はこの前いった京都平等院の入口付近にある「手水舎」だ。

いよいよ公開日になった。私たちの作品を見た生徒たちはビックリしたとか、「すごい」と声を上げるとか、いい反応してくれた。

今回のプロジェクトはメディアに取材されて、とても嬉しかった。

 

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